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12月9日放送「名将の挑戦 考える野球を植えつける」 関西など名門私立を率いて過去7回甲子園に出場した角田篤敏監督。今率いているのは夏の最高成績「1勝」の公立校玉野商工だ。「考える野球」を掲げ角田マジックの再現を狙う。

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  • 12月2日放送「変化を力に 岡山理大付・早川監督」 岡山理大付を25年率いる早川宜広監督。夏の甲子園で県勢最高となる準優勝。ここ7年で6人のOBをプロに送り込んだ「育成力」に定評がある。そんな監督は常に「変化」そして「進化」を目指している。

  • 11月25日放送「合言葉は”指示待ち人間の対極だろ”」 この夏、64年ぶりに決勝の舞台に立った高松。浅川和輝主将を中心とする新チームでは”指示待ち人間の対極だろ”を合言葉に練習に取り組んでいます。彼らはすごい先輩を超えられるのか!

  • 11月18日放送「チームを引っ張るキャッチャーに!」 今夏、三本松で唯一2年生としてスタメン出場したキャッチャー。先輩エースにリードされっぱなしだった自分の未熟さを痛感しました。次は自分が チームを引っ張れるよう努力しています!

  • 11月11日放送「最強世代を超えろ!新生学芸館の挑戦」 最強世代を言われた今年の夏の学芸館。しかし甲子園にはあと一歩届かなかった。新チームになり監督も変わった。最強世代を超え来年こそ甲子園に行くため厳しい冬を乗り越える。

  • 11月4日放送「めざせセンバツ 秋の中国大会 四国大会」 来年春のセンバツ出場校を決める参考となる秋の地区大会。岡山代表の創志学園と香川代表の高松商業の戦いぶりは?

  • 10月28日放送「地区大会 岡山・香川の出場校」 センバツにつながる秋の地区大会。岡山からは4校、香川からは3校が進みました。21年ぶりに岡山大会を制した倉敷商業や去年惜しくもセンバツ出場を逃してリベンジに燃える高松商業などが出場します。

  • 10月21日放送「迫るドラフト会議 指名を待つ男たち」 10月25日のプロ野球ドラフト会議。高校生では倉敷商の引地秀一郎投手や創志学園の中山瞬選手が指名を待っています。そのほか、ドラフト指名が期待される大学生を紹介します。

  • 10月14日放送「英明2年生右腕 絶対的エースへ」 この夏、2季連続の甲子園をめざすも準決勝で涙をのんだ英明高校。2年生エースの黒河竜司投手は、初めて夏の大会に出場し、想像を超える夏の厳しさを知りました。

  • 10月7日放送「笑顔で逆境を乗り越えろ!」 岡山で最も新しいチームの1つ、倉敷翠松。西日本豪雨では真備町の練習拠点が被災。家が被災した選手やスタッフもいます。それでも、創部以来のテーマ「笑顔」でこの逆境を乗り越えようと取り組んでいます。

  • 9月30日放送「1番バッター プレッシャーに打ち克て」 観音寺一高の田中大貴選手はこの夏、1年生ながら全試合に先発出場。しかし、プレッシャーもあり思うような結果は出せませんでした。夏を終え、更なる成長を誓います!

  • 9月23日放送「7点差逆転負け 悔しさを成長に」 この夏、高松西の背番号1を背負った2年生 宮脇大治。7点差をひっくり返され、マウンドを降りました。涙をのんだ夏を経て成長を誓う宮脇が目指すのは「完投できるエース」。

  • 9月16日放送「リベンジ誓う 涙の4番」 この夏、2年生ながら4番に座り、高梁日新を10年ぶりのベスト8に導いた東出大河選手。しかし、準々決勝ではチャンスで凡退、悔し涙で夏を終えました。悔しさを胸に東出選手はリベンジを誓います!

  • 9月9日放送「偉大な先輩を超えろ 起動力で団結を」 この夏、29年ぶりのベスト4と快進撃をみせた東岡山工。後輩たちが感じていたのは先輩たちとの力の差。「個」の力で勝ち上がった先輩たちを超えるために新チームは「起動力」をテーマに掲げています!

  • 8月5日放送「見上げた青空の向こうに・・・」 岡山大会は創志学園が制し、夏の甲子園出場を決めました。2年生エース、西純矢投手は大会を通じて気迫のこもったピッチングを見せました。またピンチになると空を見上げました。彼はなぜ空を見上げたのか?

  • 6/24(日)放送「岡山御津 3年ぶりの安打をー」 岡山御津は去年完全試合を許し一昨年はノーヒットで5回コールド。ここ2年夏の大会でヒットが出ていない。冬の間選手たちはバットを振り込んだ。今年こそヒット、そして勝利をー。

  • 7月1日放送「独立L出身の監督 思いを形にする指導」 三本松の日下広太監督。去年、母校を甲子園ベスト8に導きました。日下監督は独立リーグで4年プレー。その時の経験が今、大きな影響を与えています。

  • 7/22放送 「岡山大会 心に残った決勝戦」 KSBが100回大会にあわせて各校の部長・監督にアンケート調査を実施。題して「心に残った決勝戦は?」岡山大会のベスト3はいずれも「まさかの結末」

  • 7/29放送 「先輩に捧げる金メダル」 激闘の香川大会は丸亀城西が制し、13年ぶり5回目の甲子園出場を決めました。去年の夏も背番号1を背負っていたエース、大前輝明投手は去年、決勝で敗れた悔しさを胸にこの夏に挑みました。

  • 7/15放送 「香川大会 心に残った決勝戦」 KSBが100回大会にあわせて各校の部長・監督にアンケート調査を実施。題して「心に残った決勝戦は?」香川大会のベスト3はいずれも 「逆転劇」が待っていた!

  • 7/8放送 「大親友バッテリーの絆 めざすは日本一」 藤井の中心は、バッテリーの山上達貴と宮下嘉偉。2人は中学のときからバッテリーを組んでいますが去年、山上が肩の故障。宮下の支えもありけがを乗り越えた。最後の夏は日本一をめざす。

  • 6/17(日)放送「少林寺拳法で活躍 異色の主将」 岡山白陵の下山竜一郎主将。高校1年生の時には少林寺拳法でインターハイ出場しましたが今は野球一本で頑張っています。最後の夏。選んだ「野球」で結果を!

  • 6/10(日)放送「リベンジ誓う 2人のエース」 丸亀城西の大西徳哉投手(3年)と大前輝明投手(3年)。去年の夏、あと一歩のところで甲子園出場を逃した2人は冬場のトレーニングで制球力が安定、球のキレも良くなりました。今年こそ甲子園へ。

  • 6/3(日)放送「チーム一の努力家 キャプテン 悲願の聖地へ」 この春、四国大会で初優勝した大手前高松。山本主将は、バットの振った数は誰にも負けないというチーム一の努力家。春夏通じて初の甲子園へ。自分たちの代で歴史を作るべく夏に挑みます。

  • 5/27(日)「新体制 笑顔の逆襲」 16年ぶりに新監督が就任した関西。浜田紳吾監督は常に笑顔を絶やさず選手たちがプレーしやすい雰囲気作りを心がけている。チームは春準優勝。ハッピーオーラで4年ぶりの夏の甲子園を掴むー。

  • 5/20(日)「2人のプロを知る 守りの監督」 創志学園のキャッチャー藤原駿也選手は1年の時からプロに入った2人のエースのボールを受け続けた。その経験を生かして最後の夏、みんなを甲子園に連れて行くという気持ちで練習に励んでいる。

  • 5/13(日)「春の後悔を胸に リベンジ誓う主砲」 センバツに出場した英明。主将で4番の千原凌平選手はノーヒットに終わり苦い思い出となった。 夏こそは甲子園でヒットをー。リベンジを誓い新たな戦いが始まった。

  • 5/6(日)放送「闘将のDNA継ぐ 最速151km右腕」 今年1月に亡くなった闘将、星野仙一さん。母校倉敷商には「星野2世」と呼ばれる投手がいる。引地秀一郎投手。1年の夏から試合に出ていた引地投手は最後の夏、日本一を目指しマウンドにあがる。

  • 4/29(日)「伝統校の主将 偉大な兄を超えろ」 高松商の米麦波留主将。彼の兄圭造さんは主将として2016年のセンバツで準優勝するも夏の甲子園出場は叶わなかった。あれから2年。米麦主将は最後の夏に兄超えを誓う。

  • 4/22(日)放送「3季連続の聖地へ 不動の4番」 おかやま山陽の4番バッター井元将也選手。去年の夏も4番を務め夏・春連続で甲子園に出場。センバツでは甲子園初ヒットをホームランで飾った。3季連続の甲子園に出場し次は勝利をー。

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