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2019年9月15日放送「明誠学院 横川 "勝てる投手"に」 シード校として夏に臨んだ明誠学院。2年生左腕・横川大樹投手は、エースナンバーを背負ったが、まさかの初戦敗退。夏を終えた横川投手は、打ち込まれたカーブの精度をあげるため、ひたすら投げ込んでいる。

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  • 2019年9月8日放送「岡山県共生ラストイヤー 留学生主将の挑戦」 来年夏で休部する岡山県共生。ラストイヤーの主将を任されたのは、台湾からの留学生、林承緯選手。チーム史上初の留学生主将だ。まずは春の甲子園をめざし、新チーム最初の公式戦に臨んだ。

  • 2019年8月25日放送「100回目を駆け抜けて…岡山学芸館 中川 笑顔の夏」 学芸館を甲子園に導いたエース中川響。その道のりは順風満帆ではありませんでした。また甲子園の初戦ではアクシデントで緊急登板。それでも逆境を乗り越え、悲願だった甲子園初勝利を掴みました。

  • 2019年8月18日放送「101回目を駆け抜けて…高校BIG4 西 最後の夏」 この夏、岡山大会で最も注目された創志学園のエース、西純矢。この1年西が意識したのは「チームワーク」。準決勝で敗れ、泣き崩れるチームメートを抱きかかえた西は「一丸となれて良かった」と振り返った。

  • 2019年8月11日放送「琴平の3年生に贈った言葉」 101回目の夏に輝いた球児たち。琴平の山潟凜君は、唯一の3年生選手。1人でつらい時もありましたが同級生のマネージャーや後輩たちと堂々と戦い抜きました。そんな山潟君に試合後、監督が贈った言葉とは。

  • 2019年8月4日放送「代表校指揮官が語る 頂点を決めた”あの一瞬”」 令和最初の岡山大会で優勝した岡山学芸館。香川大会を制した高松商業。101回目、新時代の夏の甲子園を激闘の末勝ち取った両校の指揮官が頂点につながった大会のあの一瞬を語りました。

  • 2019年7月28日放送「激闘!101回目の夏 岡山・香川の頂上決戦」 3年分の思いを込めた戦い。そして夢舞台甲子園を目指す死闘。新時代となった夏の高校野球岡山大会・香川大会の模様をお伝えします。

  • 2019年7月21日放送「解説者が語る 夏の一戦 エースの明暗」 2014年香川大会決勝は、初の甲子園を目指す大手前高松と伝統校坂出商の一戦。両エースの明暗が試合を分けた。そしてKSB野球解説者山中晴司が今の球児に見てほしい投球術とは?

  • 2019年7月14日放送「解説者が語る 夏の一戦 1球の重み」 2011年岡山大会決勝は、初の甲子園を目指す金光学園と強豪関西の一戦。9回2アウト2ストライクから金光エース山手が投じた1球は?KSB野球解説者原邦彦は『1球の大切さを思い知らされた』と語る。

  • 2019年7月7日放送「最速147キロ右腕 勝ちにこだわる夏」 寒川の加茂優太投手は、最速147キロの本格派。しかしフォームが崩れ、思い通りの投球ができなくなった。そこで「速さ」ではなく、「勝つための投球」を意識。エースとしてマウンドを守り抜く。

  • 2019年6月30日放送「岡山工業 見いだした戦い方」 夏2勝以上を目標に掲げる岡山工業。エース左腕、川野投手はもともとは軟投派だったが課題のストレートに磨きをかけた。続いて岡工が着手したのは攻撃力アップ。積極走塁を意識づけ、チャンスを量産する。

  • 2019年6月23日放送「金光学園 2人の主将で更なる成長を」 金光学園には主将が2人います。1人は4番の政岩学飛主将。そして政岩選手の負担を減らすため、「もう1人の主将」に就任した宮本将成主将。主将2人制はチームに好循環を与えています。

  • 2019年6月16日放送「四学香川西 強力打線の4番 振り込んだバットで」 春の香川大会、圧倒的な打力で制した四国学院大香川西。中心は4番の広岡寿将主将。重いバットを振り込み飛距離がアップした。夏の主役の座をつかむため、更なるパワーアップを図る。

  • 2019年6月9日放送「飯山 競争心を高めろ きょうのMVPは誰だ」 部員が9人の飯山は、競争意識が生まれづらい。そんなチームでは、立候補で日替わりの「MVP」を決めている。1人1人がその称号を狙う練習は少人数ながら活気に溢れている。あすのMVPは誰だ?

  • 2019年6月2日放送「岡山県作陽 理想の打撃で真の柱へ」 作陽の後藤滉希主将は、高校通算20HRの長距離砲。しかし、2年夏以降、公式戦で満足な成績を残せていない。それでも後藤主将は豪快なフルスイングを貫き、甲子園へのアーチをかける!

  • 2019年5月26日放送「春優勝の関西 覚醒し攻守の要に」 春の県大会5年ぶりの優勝を果たした関西。立役者は、エースの穴を埋めた守備の要、赤穂選手と、攻撃の要、白井選手。2人が投打で覚醒し「攻守の要」となった関西。 夏に向け、まずは中国大会を取る!

  • 2019年5月19日放送「笠田・部員不足乗り越え『全員野球』で勝利を!」 部員不足に悩み、秋、春と連合チームで出場した笠田。この春5人の1年生が入部。放課後に農業実習がある中、選手は限られた時間、人数でボールを追いかけている。夏は「オール笠田」で勝利を。

  • 2019年5月12日放送「丸亀・強気で引っ張る捕手 熱い心で最後の夏へ」 「野球ノート」に1年からレギュラーで出ると書き続けた丸亀の岡本匠平。 その言葉通り、1年夏から伝統校のマスクを被る。しかしまだ夢舞台には届いていない。最後の夏、自分が活躍して甲子園に行く!

  • 2019年5月5日放送「春惨敗の勝山 秋の勢い取り戻せ!」 秋は県ベスト16、センバツの21世紀枠推薦校に選ばれた勝山。春は地区予選3連敗に終わった。その後選手たちは練習メニューを自分たちで決めるなど 自発的に動き始めた。夏は再び旋風を巻き起こす。

  • 2019年4月28日放送「岡山県共生 休部の前に新たな歴史を!」 来年夏で休部する岡山県共生。この春の新入部員はいませんが、グラウンドには枝廣主将の声が絶えず響いています。日本と台湾でプロ選手5人を輩出したチームに甲子園出場という「新たな歴史をー」。

  • 2019年4月21日放送「津田・進化誓う大黒柱 夏を戦い抜くために」 サンドゥ・シャーン・タヒル投手は、パキスタン人の父と日本人の母をもつ。昨夏、初戦は完封も2回戦でスタミナ不足を露呈し10失点。大黒柱としてスタミナと制球力を向上させ、最後の夏を待つ。

  • 2019年4月14日放送「坂出商 悔しさ糧にチームをひとつに」 昨夏、香川大会初戦コールド負けの坂出商業。個の強さに頼りすぎたという反省から始めたのが選手同士のミーティング。エース・元木海翔も積極的に発言し、チームの一体感が高まっている。

  • 2019年4月7日放送「笠工ランキング 『見える化』で競争激化」 秋は県大会予選で敗れた笠岡工業。近藤俊介監督がチームに導入したのが 「笠工ランキング」だ。スイングスピードや腕回りなど12項目を数値化したランキングは、選手に競争意識を芽生えさせた!

  • 2019年3月31日放送「2度のサヨナラ負け 悔しさ糧に古豪復活へ~」 岡山南の投手万代凌也。去年夏、そして秋の大会でサヨナラ負けした時にマウンドに立っていた。万代はこの経験があったから勝てたと言えるよう夏に向けて準備に励んでいる。

  • 2019年3月24日放送「創志学園 エース西 もう一度甲子園へ」 去年の夏、甲子園を沸かせた創志学園エース、西純矢。秋はミスからリズムを崩し、センバツ出場はならなかった。その反省を生かすため西はメンタルトレーニングに取り組み、最後の夏にかける。

  • 2019年3月17日放送「高松商 左右2枚看板 めざすは守り勝つ野球」 センバツ出場の高松商。1年の夏からマウンドに立つ左腕・香川。昨秋右腕・中塚が登板しだすと香川の気持ちに余裕が生まれた。競い合い、支え合って守り勝つ野球をめざす。

  • 2019年3月10日放送「高松商鉄壁の二遊間 聖地でも無失策を誓う」 3年ぶりにセンバツに出場する高松商業。谷口聖弥と大塚慶汰の二遊間は中学からコンビを組み連係は抜群。秋の大会ではエラー0。2人の連係プレーで聖地を沸かせると意気込んでいる。

  • 2019年3月3日放送「岡山県美作の冬練習 陸上部で武者修行」 夏に向けてハードなトレーニングをする冬の練習。岡山県美作では、毎年全国大会の常連、陸上部の練習に参加。投手は長距離走、野手は投てきなど、 自分に合った種目の練習に取り組んでいます。

  • 2019年2月24日放送「高松北の冬練習 振った数だけ自信に」 球児が夏に向けてハードなトレーニングを行う冬の練習。高松北では、1月限定の「バッティング合宿」を行っています。2日間で打つ数は、1000本以上!ひたすらバットを振りこみます。

  • 2019年2月10日放送「高梁の冬練習 高校野球で終わらないために」 多くの球児が夏に向けてハードなトレーニングを行う冬の練習。しかし高梁の冬練習はソフト。多くの時間を逆立ちやストレッチなど、「体を整える」ために使っている。そこに込められた思いは。

  • 2018年12月23日放送「観音寺総合・土井裕介監督 全ては勝利のために」 観音寺総合の土井監督は前身の観音寺中央で主将として甲子園に出場した経験を持ちます。土井監督がめざす勝利とは?そして、そのために観音寺総合が大切にしているものとは?

  • 2018年12月16日放送「高瀬・杉吉勇輝監督 主人公は選手」 12月は各校を率いる監督に注目!高瀬の杉吉勇輝監督は小豆島をセンバツに導いた若手監督。高瀬を率いて2年目の今年、5年間夏の勝利がなかった高瀬を27年ぶりのベスト8に導きました。

  • 2018年12月9日放送「名将の挑戦 考える野球を植えつける」 関西など名門私立を率いて過去8回甲子園に出場した角田篤敏監督。今率いているのは夏の最高成績「1勝」の公立校玉野商工だ。「考える野球」を掲げ角田マジックの再現を狙う。

  • 2018年12月2日放送「変化を力に 岡山理大付・早川監督」 岡山理大付を25年率いる早川宜広監督。夏の甲子園で県勢最高となる準優勝。ここ7年で6人のOBをプロに送り込んだ「育成力」に定評がある。そんな監督は常に「変化」そして「進化」を目指している。

  • 2018年11月25日放送「合言葉は”指示待ち人間の対極だろ”」 この夏、64年ぶりに決勝の舞台に立った高松。浅川和輝主将を中心とする新チームでは”指示待ち人間の対極だろ”を合言葉に練習に取り組んでいます。彼らはすごい先輩を超えられるのか!

  • 2018年11月11日放送「最強世代を超えろ!新生学芸館の挑戦」 最強世代を言われた今年の夏の学芸館。しかし甲子園にはあと一歩届かなかった。新チームになり監督も変わった。最強世代を超え来年こそ甲子園に行くため厳しい冬を乗り越える。

  • 2018年10月28日放送「地区大会 岡山・香川の出場校」 センバツにつながる秋の地区大会。岡山からは4校、香川からは3校が進みました。21年ぶりに岡山大会を制した倉敷商業や去年惜しくもセンバツ出場を逃してリベンジに燃える高松商業などが出場します。

  • 2018年10月21日放送「迫るドラフト会議 指名を待つ男たち」 10月25日のプロ野球ドラフト会議。高校生では倉敷商の引地秀一郎投手や創志学園の中山瞬選手が指名を待っています。そのほか、ドラフト指名が期待される大学生を紹介します。

  • 2018年10月14日放送「英明2年生右腕 絶対的エースへ」 この夏、2季連続の甲子園をめざすも準決勝で涙をのんだ英明高校。2年生エースの黒河竜司投手は、初めて夏の大会に出場し、想像を超える夏の厳しさを知りました。

  • 2018年9月30日放送「1番バッター プレッシャーに打ち克て」 観音寺一高の田中大貴選手はこの夏、1年生ながら全試合に先発出場。しかし、プレッシャーもあり思うような結果は出せませんでした。夏を終え、更なる成長を誓います!

  • 2018年9月23日放送「7点差逆転負け 悔しさを成長に」 この夏、高松西の背番号1を背負った2年生 宮脇大治。7点差をひっくり返され、マウンドを降りました。涙をのんだ夏を経て成長を誓う宮脇が目指すのは「完投できるエース」。

  • 2018年9月16日放送「リベンジ誓う 涙の4番」 この夏、2年生ながら4番に座り、高梁日新を10年ぶりのベスト8に導いた東出大河選手。しかし、準々決勝ではチャンスで凡退、悔し涙で夏を終えました。悔しさを胸に東出選手はリベンジを誓います!

  • 2018年9月9日放送「偉大な先輩を超えろ 起動力で団結を」 この夏、29年ぶりのベスト4と快進撃をみせた東岡山工。後輩たちが感じていたのは先輩たちとの力の差。「個」の力で勝ち上がった先輩たちを超えるために新チームは「起動力」をテーマに掲げています!

  • 2018年8月5日放送「見上げた青空の向こうに・・・」 岡山大会は創志学園が制し、夏の甲子園出場を決めました。2年生エース、西純矢投手は大会を通じて気迫のこもったピッチングを見せました。またピンチになると空を見上げました。彼はなぜ空を見上げたのか?

  • 2018年7月29日放送 「先輩に捧げる金メダル」 激闘の香川大会は丸亀城西が制し、13年ぶり5回目の甲子園出場を決めました。去年の夏も背番号1を背負っていたエース、大前輝明投手は去年、決勝で敗れた悔しさを胸にこの夏に挑みました。

  • 2018年7月22日放送 「岡山大会 心に残った決勝戦」 KSBが100回大会にあわせて各校の部長・監督にアンケート調査を実施。題して「心に残った決勝戦は?」岡山大会のベスト3はいずれも「まさかの結末」

  • 2018年7月15日放送 「香川大会 心に残った決勝戦」 KSBが100回大会にあわせて各校の部長・監督にアンケート調査を実施。題して「心に残った決勝戦は?」香川大会のベスト3はいずれも 「逆転劇」が待っていた!

  • 2018年7月8日放送 「大親友バッテリーの絆 めざすは日本一」 藤井の中心は、バッテリーの山上達貴と宮下嘉偉。2人は中学のときからバッテリーを組んでいますが去年、山上が肩の故障。宮下の支えもありけがを乗り越えた。最後の夏は日本一をめざす。

  • 2018年7月1日放送「独立L出身の監督 思いを形にする指導」 三本松の日下広太監督。去年、母校を甲子園ベスト8に導きました。日下監督は独立リーグで4年プレー。その時の経験が今、大きな影響を与えています。

  • 2018年6月24日放送「岡山御津 3年ぶりの安打をー」 岡山御津は去年完全試合を許し一昨年はノーヒットで5回コールド。ここ2年夏の大会でヒットが出ていない。冬の間選手たちはバットを振り込んだ。今年こそヒット、そして勝利をー。

  • 2018年6月17日放送「少林寺拳法で活躍 異色の主将」 岡山白陵の下山竜一郎主将。高校1年生の時には少林寺拳法でインターハイ出場しましたが今は野球一本で頑張っています。最後の夏。選んだ「野球」で結果を!

  • 2018年6月10日放送「リベンジ誓う 2人のエース」 丸亀城西の大西徳哉投手(3年)と大前輝明投手(3年)。去年の夏、あと一歩のところで甲子園出場を逃した2人は冬場のトレーニングで制球力が安定、球のキレも良くなりました。今年こそ甲子園へ。

  • 2018年6月3日放送「チーム一の努力家 キャプテン 悲願の聖地へ」 この春、四国大会で初優勝した大手前高松。山本主将は、バットの振った数は誰にも負けないというチーム一の努力家。春夏通じて初の甲子園へ。自分たちの代で歴史を作るべく夏に挑みます。

  • 2018年5月27日放送「新体制 笑顔の逆襲」 16年ぶりに新監督が就任した関西。浜田紳吾監督は常に笑顔を絶やさず選手たちがプレーしやすい雰囲気作りを心がけている。チームは春準優勝。ハッピーオーラで4年ぶりの夏の甲子園を掴むー。

  • 2018年5月20日放送「2人のプロを知る 守りの監督」 創志学園のキャッチャー藤原駿也選手は1年の時からプロに入った2人のエースのボールを受け続けた。その経験を生かして最後の夏、みんなを甲子園に連れて行くという気持ちで練習に励んでいる。

  • 2018年5月13日放送「春の後悔を胸に リベンジ誓う主砲」 センバツに出場した英明。主将で4番の千原凌平選手はノーヒットに終わり苦い思い出となった。 夏こそは甲子園でヒットをー。リベンジを誓い新たな戦いが始まった。

  • 2018年5月6日放送「闘将のDNA継ぐ 最速151km右腕」 今年1月に亡くなった闘将、星野仙一さん。母校倉敷商には「星野2世」と呼ばれる投手がいる。引地秀一郎投手。1年の夏から試合に出ていた引地投手は最後の夏、日本一を目指しマウンドにあがる。

  • 2018年4月29日放送「伝統校の主将 偉大な兄を超えろ」 高松商の米麦波留主将。彼の兄圭造さんは主将として2016年のセンバツで準優勝するも夏の甲子園出場は叶わなかった。あれから2年。米麦主将は最後の夏に兄超えを誓う。

  • 2018年4月22日放送「3季連続の聖地へ 不動の4番」 おかやま山陽の4番バッター井元将也選手。去年の夏も4番を務め夏・春連続で甲子園に出場。センバツでは甲子園初ヒットをホームランで飾った。3季連続の甲子園に出場し次は勝利をー。

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