第100回全国高校野球香川大会_優勝は丸亀城西高校に決まりました。決勝戦の熱戦はハイライト動画でお楽しみ下さい。

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7/15放送 「香川大会 心に残った決勝戦」  KSBが100回大会にあわせて各校の部長・監督にアンケート調査を実施。題して「心に残った決勝戦は?」香川大会のベスト3はいずれも 「逆転劇」が待っていた!

※『100回目のキセキ』をご視聴の際の推奨環境はこちら。

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  • 7/8放送 「大親友バッテリーの絆 めざすは日本一」 藤井の中心は、バッテリーの山上達貴と宮下嘉偉。2人は中学のときからバッテリーを組んでいますが去年、山上が肩の故障。宮下の支えもありけがを乗り越えた。最後の夏は日本一をめざす。

  • 7月1日放送「独立L出身の監督 思いを形にする指導」 三本松の日下広太監督。去年、母校を甲子園ベスト8に導きました。日下監督は独立リーグで4年プレー。その時の経験が今、大きな影響を与えています。

  • 6/24(日)放送「岡山御津 3年ぶりの安打をー」 岡山御津は去年完全試合を許し一昨年はノーヒットで5回コールド。ここ2年夏の大会でヒットが出ていない。冬の間選手たちはバットを振り込んだ。今年こそヒット、そして勝利をー。

  • 6/17(日)放送「少林寺拳法で活躍 異色の主将」 岡山白陵の下山竜一郎主将。高校1年生の時には少林寺拳法でインターハイ出場しましたが今は野球一本で頑張っています。最後の夏。選んだ「野球」で結果を!

  • 6/10(日)放送「リベンジ誓う 2人のエース」 丸亀城西の大西徳哉投手(3年)と大前輝明投手(3年)。去年の夏、あと一歩のところで甲子園出場を逃した2人は冬場のトレーニングで制球力が安定、球のキレも良くなりました。今年こそ甲子園へ。

  • 6/3(日)放送「チーム一の努力家 キャプテン 悲願の聖地へ」 この春、四国大会で初優勝した大手前高松。山本主将は、バットの振った数は誰にも負けないというチーム一の努力家。春夏通じて初の甲子園へ。自分たちの代で歴史を作るべく夏に挑みます。

  • 5/27(日)「新体制 笑顔の逆襲」 16年ぶりに新監督が就任した関西。浜田紳吾監督は常に笑顔を絶やさず選手たちがプレーしやすい雰囲気作りを心がけている。チームは春準優勝。ハッピーオーラで4年ぶりの夏の甲子園を掴むー。

  • 5/20(日)「2人のプロを知る 守りの監督」 創志学園のキャッチャー藤原駿也選手は1年の時からプロに入った2人のエースのボールを受け続けた。その経験を生かして最後の夏、みんなを甲子園に連れて行くという気持ちで練習に励んでいる。

  • 5/13(日)「春の後悔を胸に リベンジ誓う主砲」 センバツに出場した英明。主将で4番の千原凌平選手はノーヒットに終わり苦い思い出となった。 夏こそは甲子園でヒットをー。リベンジを誓い新たな戦いが始まった。

  • 5/6(日)放送「闘将のDNA継ぐ 最速151km右腕」 今年1月に亡くなった闘将、星野仙一さん。母校倉敷商には「星野2世」と呼ばれる投手がいる。引地秀一郎投手。1年の夏から試合に出ていた引地投手は最後の夏、日本一を目指しマウンドにあがる。

  • 4/29(日)「伝統校の主将 偉大な兄を超えろ」 高松商の米麦波留主将。彼の兄圭造さんは主将として2016年のセンバツで準優勝するも夏の甲子園出場は叶わなかった。あれから2年。米麦主将は最後の夏に兄超えを誓う。

  • 4/22(日)放送「3季連続の聖地へ 不動の4番」 おかやま山陽の4番バッター井元将也選手。去年の夏も4番を務め夏・春連続で甲子園に出場。センバツでは甲子園初ヒットをホームランで飾った。3季連続の甲子園に出場し次は勝利をー。

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